2020年04月21日

みらいへ

江月 夕子(竹下景子)
「何があっても生き抜いてください。
 きっと良いことが待っているから」

テレビドラマには人にエールを送る力があると
私は信じています。

70才、初めて産みますセブンティウイザン。』 第3回“ねえ、本当に僕の子どもなの?”

江月 朝一(小日向文世)
「俺もだよ夕子。
 俺も、生まれてきて良かった」

さらっと言えちゃうところが素敵ですね。

人生を重ねたからでしょうか。
人の親になったからでしょうか。
もうね。ダメですね。
何度見返しても、じんわりしてしまいます。

音楽が村松崇継さんなんですが、
「いのちの歌」が流れてきます。
もう、ダメでしょう。
富士と月見草のように、
このドラマには、この歌がよく似合います。
『透明なゆりかご』のエンディングで流れていた
Chara「せつないもの」の時もそうでしたが、
最後に毎回、泣かされています。
ダメです。

音楽が村松崇継さんなんですが、
「いのちの歌」が流れてきます。
もう、ダメでしょう。
富士と月見草のように、
このドラマには、この歌がよく似合います。
『透明なゆりかご』のエンディングで流れていた
Chara「せつないもの」の時もそうでしたが、
最後に毎回、泣かされています。
ダメです。
posted by ozy- at 22:24| 千葉 ☁| Comment(0) | ドラマティックに恋してる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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