2007年01月25日

きらり舞い落ちてく、涙

テレビブログ編集部の方に


『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』日記(1.22)を紹介して頂きました。


2007/01/25


10円玉


東京タワー第三話の感想エントリーです。


今回の泣き所をぎゅぎゅっと凝縮。


読んでいたら映像が思い出されて、


再びウルウルきてしまいました…。


From 僕らのドラマ





投稿者 miz : 2007年01月25日 10:35



mizさんを泣かしてしまいました。罪な男です。


『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』は2度3度見ると、


また違った味わいがあるんです。まず、1度目で泣きますでしょ。


パソコンを立ち上げて日記を書きながら録画ビデオを見返すのですが、


また泣いてるんです。文字通り、泣きながら書いてるんですよ。


お恥ずかしながら。


コブクロの「蕾」があんまり素晴らしいので、寝る前に


もう一度クライマックス部分を再生してみました。


また泣いてるんです。


そんな29歳、毎日ふんばってます。





今夜はすでに新人歓迎会で飲んできましたが、あらためて


あらためて、オロナミンCでこの素晴らしい夜に乾杯しました。


mizさんはじめテレビブログ編集部の皆様、ありがとうございました。





この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。