2006年01月22日

「わかったか霧山」

又来さん(ふせえり)


「無理してやらなくていいですよ。ね」


プシィー。フピィー。





できません。





時効警察


第二話 “偶然も極まれば必然となると言っても過言ではないのだ!”





山村がじろう刑事(佐藤蛾次郎)が三日月君(麻生久美子)に近づく中、


手をパシッと払う霧山君(オダギリジョー)。三日月君、嬉しそうだよぉ。


今日はメガネ無し。日曜日だね。








霧山君


「女性は陰があった方が魅力的だってよく言うけどね」


あー、そっち持ってっちゃダメー。





三日月君


「いいの、いいの、ブライアンイーノ」


つくづくね、ozyこと胸キュン刑事のハートを盗んでいきますね。








十文字(豊原功補)


「何で俺がトイレに手帳を置くんだよ。バッカバカしい」


小走り小走り。あ、走りだした。


十文字疾風、現在トイレに急行です。








霧山君


「三日月君ってさ、すごく女性らしいと思うんだよねぇ、はーい」


だぁー、そこで例えに入れちゃあぁー


ダミェー。








証拠品をこっそりバックに入れる三日月君


「ヘヘッ」





許す。








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