2017年05月27日

7人カラー

先日、あるNHKの歌番組の観覧に当選して、NHKホールで
見ることのできた光景でした。


#NHK「LIVE ザ・リアル! from NHKホール」より

安本彩花(私立恵比寿中学)
「続いての曲は、レキシの池田貴史さんに素敵な曲を作って頂きました。
 私達の思いがたくさん詰まった スタートの曲です。聴いてください。
 "なないろ"!」

この時、NHKホールで笑顔のまま 涙ぐんでいたのは
私以外に10人位いたと思います。


TOKYO-MX「エビ中の永遠に中学生(仮)2」の
新曲"U.B.U."初大公開。の録画ビデオ
#「ASAYAN」往年のモーニング娘。新曲初公開風.
をたまに見返す私としては、
池田さんとエビ中の関係性がとても好きで、
池田さんがエビ中に注ぐ思いの結晶が"歌"に
なっているんですよね。


#TOKYO-MX「エビ中の永遠に中学生(仮)2」より

松野莉奈(私立恵比寿中学)
「結構 池ちゃんの曲って 和む感じがして いいなって思います」


"なないろ"
先日(5/26)ミュージックステーションであらためて拝見しました。
みなさん笑顔でした。想いがあふれていました。
きっと 届いていると思います。


posted by ozy- at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ああだこうだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月16日

ギルティフェイス

玉城大志
「なんか心のどこかに、杏ちゃんにギルティ感じる」
エビアン・クー
「わかる。それは感じるよ」
大志
「マジ 恋愛つかれるわ ホント。だから やりたくねぇって思うんだよ」

いただきました
"ギルティ"
今、副音声では盛り上がってるんだろうなと
朝の電車で興奮していました。

テラスハウス ALOHA STATE』 20th WEEK "GUILTY SAMURAI"

もう我慢できません。
テラスハウスの話をさせて下さい。

私の見方はこんな感じです。
オンエア翌朝、
ハードディスクレコーダーからウォークマンに転送して
電車の中でテラスハウスを見ます(主音声)
家に帰ってから、副音声であらためて見ています。

今、副音声を見終わりました。
予想以上にスタジオで盛り上がってましたね。
完全に"ギルティ大志"で定着してました。

#以下、副音声より.

トリンドル玲奈
「大志、ホント苦手だわぁ。変な人」
#スタジオ爆笑.
YOU
「あらためましてですよ。姫の」

副音声、ならではのコメントです。
あとはもう ギルティ祭りでした。
ギルティ うなじ。
ギルティ フェイス(80年代風のメロディー付き)
そして、ギルティ SAMURAI。

YOU
「いいよー。そうでなくちゃ」
徳井義実
「もうね、自分の雑念を振り払うかのように」
YOU
「今、ご自分のギルティを斬ってます」
徳井
「おのれと戦ってる」

大志の背中に、ハリウッドが見えました。

基本的に、情にあつい人なんですよ。
悪い人ではないというのが前提で理解されているので、
スタジオでこれだけイジられているんだと思います。
愛されてますね。大志。

目が離せません。

今、最もワクワクしながら見ている番組です。
ぜひ副音声と併せてお楽しみください。

2017年05月06日

マツキヨデビュー

春になって、ドラマトークをしていないことに気づきました。
今一番楽しみにしているドラマは何かなと思うと、
こちらでした。

架空OL日記』 3話
#原作・脚本:バカリズム(升野英知).


#2月21日(火) 商店街の先の洋食屋『RAGTIME』にて.

私(升野英知)
「酒木さんって、マツキヨのこと ちゃんと"マツモトキヨシ"って言いますよね?」
酒木 法子(山田真歩)
「えっ。そうだね。マツモトキヨシ って言うね」
五十嵐 紗英(佐藤玲)
「マツモトキヨシって言いづらくないですか?」
酒木さん
「いや、もう。これでなれちゃってるからね。
 …私なんか マツモトキヨシで良いよ」
小峰 智子(臼田あさ美)
「その謎の謙虚さ」
藤川 真紀(夏帆)
「ためしにマツキヨって言ってみて下さいよ」
酒木さん
「なんかヤダ」

「恥ずかしいですか?」
酒木さん
「なんかハズカシイ」
小峰様
「恥ずかしがってるのカワイイんだけど。
 お願い。一回言ってみて」
酒木さん
「なんかさ。調子にのってるみたいじゃん」
全員(酒木さん以外)
「そんなことない」
真紀ちゃん
「みんなマツキヨって言ってますよ。
 …納得いってないみたいな」
紗英ちゃん
「じゃあ(みんな)むこう向いてますよ」

「一回、一回」
全員むこう向いて(酒木さん以外)
「せーの」
酒木さん
「…」

っていうね。
もうね。楽しいんだろうなって、
見ているこちらもおすそ分けしてもらえるくらい
楽しそうです。
女性の中に升野さんがいるっていう、
パッと見の違和感がありますが、
そのハードルを乗り越えらた人だけが楽しめる
つくりになっています。

洋食屋『RAGTIME』には仕事帰りに集まっていて
みなさん私服なのですが、私(升野さん)はパーカー姿で、
パッと見、升野さんそのものです。
ただ、このことは今回ビデオを見返して改めて気づいたことで、
初見ではまったく違和感がありませんでした。

「個人的には好き度」が強い、愛着のあるドラマです。