2007年03月15日

僕は妹にコマンタレびぃ

唐沢ナオミ(黒木メイサ)


「いやだぁ」





鎌倉の浜辺でピアノのイントロきたー。


キラキラです。波打ち際が眩しくて、


私の目ではよく見えませんでした。





田原一平(二宮和也)


「なかなかいいです。渋さも重みも、はいぃ」


やってるやってる。


雪乃ちゃん(高島礼子)直伝のワインの飲み方(第六話)





ナオミ


「来なくていい、来なくていい。来ちゃった」





この来ちゃった攻撃はイタイですね。





津山冬彦(奥田瑛二)


「んー」コイツー。


あぁ、コイツーのスローモーションだよ。


もはやコイトゥーですよ。





拝啓、父上様』 第十話





ナオミ


「どうしてクチを聞かなくなったの?」


わかりやすい、うなだれっぷりですね。


ザ・ウナダレです。








坂下夢子(八千草薫)


「それでその剛が、チェ・ジウをこっそりキムタクに紹介して、


 二人ができたってわけ」


なるほどね。





夢子


「真実って、おもしろいでしょ」


おかみさん、深いです。


深くておぼれそうです。





雪乃


「アンタの父親は、実は私」


まいりました。








小夜子(加賀まり子)


「そういうことがあったの。実は」


しみるねぇ。





小宮竜次(梅宮辰夫)


「なにかあれだな。韓国ドラマみたいな話だな」





そうか、ペから来てるのか。一平(いっぺぇ)は。





竜次


「うん、義務だ」


竜さんを説得させてしまう迫力が今の一平には


満ち満ちあふれているわけで。



タイムカプチーノ

同窓会幹事


「卒業の時、約束しあったタイムカプセルを


 掘り起こして持ってきてまーす」





勝手に掘るなよー。





タイムカプセルの醍醐味は、みんなでドキドキしながら


掘り起こすところでしょ。この青春心をわかって。





愛の劇場『砂時計』 第4話








タイムカプセルが何たるかをわかってる方々





青空のゆくえ









2007年03月14日

風に舞いあがる大前春子

浅野務(勝地涼)


「今日もみんなで大前体操やりましょうか」





この絵柄好きなんですよね。


間違いなく、いい会社です。





ハケンの品格』 最終回





東海林武(大泉洋)


「森美雪(加藤あい)に替わってくれ」





大前春子(篠原涼子)


「ハイ、森です」





やってくれるぜ。








春子


「やっぱり春子先輩に替わりましょうかぁ?」


東海林主任の好きなカワイイ声ですよ。








「替わってほしいって、トックリが言ってるのか」


春子


「ゼンゼーン」





なしよ。