2006年11月12日

同じ窓から見てた空

小渕健太郎(1977年3月13日生)、


黒田俊介(1977年3月18日生)、


大橋卓弥(1978年5月9日生)、


松 たか子(1977年6月10日生)、


そしてSALTさん(塩谷哲)。





どうして私はこの場所にいないのかと、


アフロくん(常田真太郎/1978年2月25日生)


と同じくらいそう思ってました。





コブクロ&フレンズ LIVEin万博公園


「風に吹かれて2006」ボクノート





#参照トーク(さくら世代 〜1977年に生まれて)






posted by ozy- at 10:11| Comment(0) | TrackBack(1) | ああだこうだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月11日

ばきゅーん。

桃山リリ(ベッキー)


「そんじゃぁ、純(吉岡秀隆)や蛍(中嶋朋子)はどこだぁ」





きっちり、クチもグニャってなってますね。


#こんな形('04.2.9)


私の五郎(田中邦衛)レーダーにピーンときました。





アンナさんのおまめ』 第5話





坂上恭太朗(柏原収史)


「熱意じゃない。殺意だ!」





リリ越しの恭太朗


「熱意じゃない。 愛だ」





殺したいほど愛おしい、


ということです。








リリ


「♪りりぃーフラアッシュ」





床茂村(トコモむら)審査員の方々の


飛んできた風船に迷惑そうな顔がリアルでした。






2006年11月08日

11才の叔父

一ノ瀬健太(小清水一揮)


「飲めよ」


一ノ瀬忠彦(生瀬勝久)


「…悪いな」


弟の優しさです。


息子として。弟として。





健太


「別に」


きれいに決まりました。


#トルネードラブ:弟特有のひねくれた愛情.








三井マコト(河本準一)


「おい、未希(志田未来)。…姉ちゃん」





最後の「…姉ちゃん(田中美佐子)」が妙にリアルでした。


突然、姉が現れた時の「姉ちゃん」はあれです。





14才の母 愛するために 生まれてきた』 第5話





一ノ瀬未希


「先生(山口紗弥加)が本当は、私が赤ちゃんを


 産むことを どう思ってるのか」





14才で母親になろうとしている未希にとって、


今 いちばん言ってほしい言葉は


「おめでとう」のひと言なのではないでしょうか。


これから先、頑張るしかない。


間違ってるのかもしれないけど、ふんばるしかないと


わかってるから、苦しむだろうこともわかってるから、


「おめでとう」の言葉ひとつで、どれだけ頑張れるか、


どれだけ救われるか。


子供には幸せになってほしいから。


祝福されて生まれてきたのだと、言ってあげたいから。