2005年07月31日

父におくるお見舞

“父におくる”シリーズ、略して“父おく”フリークの皆様お待たせしました。
第4弾です。
#1(6.2),#2(6.12),#3(7.27)

お見舞に行ってきました(7.27)
病院にお邪魔すること自体ひさびさです。
右足のケガですが(6.2)、もう血も止まっているどころか、
肌もカサカサで、出血箇所もカサブタになっていました。
入院する前から、落ち着いてきてたようです。いいぞ父。

じゃあ、どうして救急車?
と母に聞いたら、入院する前から体調が悪かったようで、
救急車当日は仕事中に突然の寒気が襲ったそうです。
血液検査でいろいろと具合の悪い所があったようで、
詳しい病状が判るまではしばらく入院とのこと。残念、父。
でもまぁ60歳も過ぎれば何かしらあるでしょうから、
いろいろ診てもらっているというだけで少しほっとしています。

今、父はベッドの上で点滴生活を送っています。
本人は家に帰ることばかり考えていますが、点滴がとれて
退院できたら好きなことやっていいから。
今はふんばって、病気を治すことに前向きになってください。


posted by ozy- at 00:03| Comment(2) | TrackBack(0) | ああだこうだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする