2005年07月18日

ナマ中夏祭りチュウ

う〜、夏祭りー! ♪うーるるん。


というわけで、濃かったね。1時間。


中学生日記スペシャル』ナマ中夏祭り2005


#7月23日(土)午前10:45〜11:40/NHK教育で再放送!





もうね。お便り三人娘に振りまわされっぱなしでしたよ。


その模様をリアルタイムで書いていたメモからお送りします。








#ラウンド2の投票募集中からメモスタート.





あー、お便り三人娘だー。


#左から関戸優希・大西ゆかり・小山愛理.


「夏と言えば海! 新しい水着がほしいな」来るよ来るよ。


「私達お便り三人娘でーす」♪うーるるん


「♪どっきどき」


だぁー、さっき(ラウンド1)とバージョン変わっとる。


そう来ますか。わかったよ。次はあわせるよ。





黒川先生(みれいゆ)は数学が10段階の“2”と。よし。メモった。





小ネタ三兄弟。テーマ「ラジオ体操?」の中で出てきた


“いい感じのおじいさん”がまさにいい感じでしたね。


#“小”“ネ”“タ”の“タ”の男の子ね(小谷太望).


ゲストのアンガールズも結構ツボだったみたいです。


三兄弟の持ちネタ「う〜夏祭り!」やってましたから。








さぁ、ラウンド3の投票募集スタート。


三回目ですね。


一回目は「♪うーるるん」二回目は「♪どっきどき」。


今度はどっちだ。


いや待てよ。もしかしたら別パターン? 第三の。





お便り三人娘


「浴衣ってだーい好き」あー時間が。


「今年は誰と花火しようかな」こうなったら賭けるしかない。


「私達お便り三人娘です」♪うーるるん


「♪きゃぴきゃぴ」


うがあっ。








グランプリ投票?


おおぉ、ラストチャンス。


もう次こそ、次こそは決めてやる。


待ってろ三人娘。





どれだ、ラストは。


「♪うーるるん」「♪どっきどき」「♪きゃっぴきゃぴ」


最後は「♪らーぶらぶ」だ。よし来い。





♪チャッチャチャーン“グランプリ発表!!”


どー、来ねえぇ。








そうですか。


グランプリは「渚の☆マニアック集団参上」ですか。


たぶんみんな、あの女の子(古川愛李)のネコ耳にやられたんだと思います。





ドラマの内容としては「だって、女のコだもん」もよかったね。


勢いがあった。





『恐るべし! DNA 〜だって、女の子だもん』





ナレーション(以下N)


「古き良き時代の純愛ドラマが大好きな橋本優さん。


 中2の新学期。昭和のドラマに出てくるような


 素朴で純情な彼を大好きになった」





清水君


「清水コウキです。不器用ですから」


優さん


「た、たまんねー」





#その後,優さんの母親と清水君の父親が幼なじみであることが発覚.








「それでも気持ちを抑えられない優さんは古い純愛ドラマを


 お手本にしたアタックを開始した」





“アタックNo.1”





「しーみず君。糸くず付いてるぞ」





「と言いながら、BODY TOUCH!」


清水君の制服がどんどんほつれていく。





「あ、あら、あれ? エヘッ」





“こりずにアタックNo.2”





「話すキッカケをつくるために、わざと足をひっかけてみる」





「あ、ごめん」


立ち上がる清水


「自分、不器用ですから」


清水、走り出す。教室にいた他の男子もつられて走り出す。


「僕も不器用ですから!」


席に座って大根をかじっていた男子もつられてさけぶ。


「ボクは満腹ですから!」








「恥ずかしがり屋さんの彼は最近ちょっと、避け気味です」


コートに倒れる優さん


「あー涙が出ちゃう。だって女の子だもん!」





#母に相談する優さん.実は母も同じ方法で清水パパにフラれていた.








というオチでした。好きです。


NHKさん。ぜひこちらもドラマ化を。





この“ナマ中夏祭り”去年からやってるんですね。


来年も見ます。待ってろ三人娘。