2005年07月15日

「山田…」

#ここに夜勤明けの男が最後の力を振り絞って残したメモ帳がある(7.13)


#それは同時に,人が眠りにつくまでのドキュメンタリーの記憶でもある.





あぁ。ぶっ飛んでく。ぶっ飛んでくよ。


#新しくなったオープニングを見て、意識が遠くなっています.





あゆ


「うぁー、真山に言われると何かむかつくー」


ちょっとぶっちゃけた会話も出てきたりして、


こそばゆい幸せっていうんでしょうかね。


教室であゆと真山が二人並んでるシーンを


ぼんやり眺めていると、何ていうか


夫婦に思えてくるんですよね。





ハチミツとクローバー』chapter.13 “その、たったひと言が聞きたくて”





「ねぇ、はぐちゃん。ホントにホントに似合う? 変くない? 大丈夫?」


「大丈夫!」


「おでこ出してて、おかしくない?」


「あゆ、とっても似合ってる! はぐが保証する」


わしも保証するっ!!








泣いちまった。


やっぱ、おじー泣いちまったよお。


嬉しい。嬉しいんだな。嬉しい、嬉しい、





よかったね