2005年04月29日

「真山のバカ」

YAMADA! YAMADA!





「きー! いつの間にそんなニクらしい子になっちゃったの。


 お母さん、そんな子に育てたおぼえはありませんっ」





お母さん(森田さん)、グッジョブ。








YUKI「ドラマチック」が流れるオープニングで


グングン加速して回るお皿を見ていると、


何だか走り出したくなります。





ハチミツとクローバー』chapter.3 “それはふたつの片想い”





回るお皿。


自転車の車輪。


大観覧車。


風見鶏。





“まる”がキーワードのようですね。


そして“まわる”もの。


一方通行に見える道でも、走って走って、


いつかはたどりついてほしいと思うぞ。


せつなる想い。








〜 あゆみ


一度も口にしなかったのに、


真山が私の気持ちに気がついていたよ。





あの人もすでに気付いていて、


答えられずにいるのだとしたら、


彼の恋もまた、かなうことなど


ないのかもしれない。


そんなことを思ったら、


また涙がとまらなくなった











「そっか、すげぇなお前。恋してんだな。恋」





森田さん、グッジョブ。






シーサブログ引っ越しご挨拶

#シーサブログにUPする引越し挨拶文です。
#練習でこっちに書いてます。


ご挨拶が遅くなりました。
バンバン布団を叩きながら、お待たせした方も
いらっしゃると思います。
Seesaaブログに引越して参りました、ozyと申します。
ライコス日記→楽天日記→News Handlerと
日記サイトの旅をしてきまして、
行く旅先で女にほれ、
ほれた女に逃げられて、
不器用だけれど野暮じゃなく、
似合わぬことは無理をせず、
人の心を見つめ続ける
時代遅れの男になりたい。
というわけでseesaaブログに流れ着きました。
#「時代遅れ」作詞:阿久悠/唄:河島英五

このページを作った理由はドラマトークだけの
ページを作っておきたかったからです。
ドラマ日記を書き始めてから('03.5.13)、もうすぐ
2周年になろうとしています。
正直申しますと、自分が今まで何を語ってきたのか
よく覚えていません。ドラマトーク以外のことも
ああだこうだと話してきました。
そこで、ドラマトークだけを集めて一度整理しよう
と思い、今までの日記をそのまま引っ越せる所を
吟味していたところ、たどり着いたのがこちらの
シーサーブログでした。
#「Liner noise」になるまでの道程はこちらをどうぞ('04.12.25)

長くなりそうなので、もし続きをご覧頂ける方は
“続きを読む”ボタンを押してやってください。
これからもよろしくお願い致します。


#“続きを読む”ボタンを押すと以下文が出てくる
#自然に優しいエコシステム採用.


“続きを読む”ボタンを押して頂いた方、
ありがとうございます。続けさせて頂きます。


このページのタイトル「僕らのドラマ」について
お話しましょう。
言うまでもなく「僕らの音楽」からリスペクトした
ネーミングです。このページを作ろうと思った
三月頃には決めていました。
「僕らの音楽」が終わってしまうと思ったからです。
私の好きな音楽番組は片っ端から消えていきます。

古舘伊知郎・田中律チャン・弾厚作こと加山雄三さんの
三人で司会をされていた音楽情報番組
『MJ(ミュージック・ジャーナル)』
#毎回盛り込まれる検証、時々強引になる結論に
しびれました。

ナレーションのかっこよさに毎週うっとりさせられた
『演歌の花道』
「せつないねぇ」など語尾に小っちゃいア行を付ける癖や、
「あぁ」から始めたがる癖はこの番組の影響でしょう。


話がそれましたが『僕らの音楽』のソウルを継承していこう、
と勝手に思い立って名付けたのが「僕らのドラマ」です。
ただ、『僕らの音楽』自体が4月以降も継続され、さらに
『僕らの音楽2』へと生まれ変わったことは、少々あっけに
とられましたが、私の中では『僕らの音楽』のソウルは
引き継ぎ済みだったので、このページは「僕らのドラマ」
でいきます。

詳しいページ説明については、別枠をもうけました(4.17)
長々と読んで頂きありがとうございました。
もしよろしければ、今後ともよろしくお願いします。

4月29日 ozy-
#追伸。以下はこのページ「Liner noise」のみのDVD特典です。
posted by ozy- at 01:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ああだこうだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする